上はフランスのオピネルのナイフNO,10、良く切れるカーボン入りの鋼だったと思う。手入れが悪いとすぐ錆びる。握りやすく使いやすい。

下はご存知スイスのウエンガーのアーミーナイフ、革のシースに入れてベルトに通してキャンプでよく使った。爪楊枝付きがうれしい!
上のサングラスはCHESTERのチタンフレーム、チタンなので汗や水に強くて軽いのでトライアスロンをやっていた頃よくかけていた。

下はrenomaのブルーのセルロイド風、井上陽水みたい。今またこの大きなサングラスが復興のキザシだ!大事にしよう。
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