左はドイツのHOHNERのマリンバンドのゴールド、1896〜1996のリミテッド エディション
100年記念かな、奥さんから誕生日プレゼントに貰ったもの。
右はやはりHOHNERのブルースハープ、ネットで探して購入した。友達のブルースハープ奏者のSUWAさんは、HOHNERよりTOMBOの方が良いと言っておりました。
右が中学3年生の時に買ったHAWAIと言うブランド名で売られていたウエスタンギター、確か1万8千円位だったと思う。東京の神田小川町のカワセ楽器で購入。中学卒業のクラスのお別れ会で当時コードと言う物を知らず、単音でメロディーを弾きながら「トム ドゥーリー」を歌った、シラーとみんな引けたのを思い出す。ピックガードをいろいろ取り替え、結局PPMのまねをして無しにした。捨てられない一品です。

左は大学一年の時に、やはりカワセ楽器で購入。PPMのポールのパートをやろうと思ったのだが挫折。ケース付きで5万位だったと思う。中のラベルには「手工品 松岡良治作 特壱号」と書かれている。松岡良治は今ではクラッシックギターの製作では大変有名でYAHOOオークションでも高値が付いているが、このモデルはあまり見られず同じようなモデルで第壱号と言うのは時々オークションにでるが古くてコンディションも悪いせいか8千円位・・・。トホホ・・・。
ケースに貼られたカワセ楽器のアルミの名盤がチョット自慢なのだ!
楽器