工房あかつきの作品 その2
工房あかつきの作品 その3 

工房あかつき

スツール

欅の古木の一枚板を座板に、脚はウィスキー樽のホワイトオークを使用、WATOCOのナチュラルオイル仕上げです。
全て組木でネジ、クギは使っていません。


ランプ3点

手漉き紙のシェードに丸太のベースです。

左と中央はイブキ、右は欅を使用しました。


欅と桜と檜の寄せ木花台

桜を使った掛け花台2点


欅の酒膳と欅の飾り棚

素材の形を活かした作品です。


額縁

桜の古木を使って「ダイヤモンド富士」に負けない迫力の額縁です。約1メートル四方の大きさです。

WATOCOのドリフトウッドで仕上げました。


額縁

欅の古木で作りました。
耳も虫食い穴もそのままに・・・・。
ワトコのエボニーで仕上げました。


お琴台

お琴の台を注文いただきました。サンプルをお預かりして型を取らせていただいてから手直しして製作にはいりました。
目の摘んだパインを本体に束はウィスキー樽の廃材のオークを使用WATOCOのエボニーで仕上げました。

飾り棚
製材で出た端材を使用しました。長い間雨ザラしになっていた欅の端材をもらい受けたので・・・。腐っても欅、磨いてオイル仕上げで生き返りました。

花台
同じく座間先生御依頼の花台です。
台部分はタモ、背板は欅と桜と黒竹を使用しました。


花台
華道「花古流」の座間草悦先生からの御依頼で製作しました。
台部分はハートパインと栂、背板には、欅と檜を使用しました。
カントリー家具以外の作品は「工房あかつき」として製作しています。
作っているのは同じく私、「ペパーミントのNishikawa」です。
こんな事、あんな事もやってます!